2011年11月30日
カナダに旅したい!
雄大な景色が広がって、森もいっぱいというイメージのカナダです。大きな山がそびえ、寒い地域ではオーロラも見れることでしょう。カナダへ旅してみたいと思っている方は多いのではないでしょうか。
私もまだ訪れたことがないので、いつか行ってみたいです。星野道夫さんの影響でアラスカに強い憧れがあるので、カナダも合わせて訪れたいです。
雪がとても多く、気温もとても低そうです。そういえばカナダ出身の友人が、もう秋になって涼しくなったにも関わらずいつも半そでだったのを思い出しました。寒さにとても強いのです。
日本とは違う気候で暮らすのもおもしろそうです。
いろんな動物にも逢えたらいいなと思っています。
posted by 留学とカナダ at 22:55| 日記
2011年09月11日
空から見るロッキー山脈
とても雄大な山々です。山や大地は雪に覆われ、どのくらいの高さなのかと想像が膨らみます。とてもかっこいい映像です。写真の世界でしか見たことのない景色ですが、実際に近くで見たらどんな感銘を受けることでしょう。
ヘリコプターは大分山すれすれに飛んでいます。もし私が乗っていたら、山肌にぶつからないかひやひやしてしまいそうです。とても近いので大地にいるシカのような動物が見えました。雪の平原で2匹遊んでいるようです。
また、急な斜面から雪崩が起こっているようです。雪煙をあげてすごそうです。雄大な山やそこで暮らす動物のことを想像してみると、とても楽しい気分になりました。
ヘリコプターは大分山すれすれに飛んでいます。もし私が乗っていたら、山肌にぶつからないかひやひやしてしまいそうです。とても近いので大地にいるシカのような動物が見えました。雪の平原で2匹遊んでいるようです。
また、急な斜面から雪崩が起こっているようです。雪煙をあげてすごそうです。雄大な山やそこで暮らす動物のことを想像してみると、とても楽しい気分になりました。
posted by 留学とカナダ at 20:38| 日記
2011年08月31日
2011年07月06日
フレデリック・バック展
初めフレデリック・バックの映画のチラシを見て、絶対に見に行きたいと思っていました。小学校の頃先生が紹介して彼の作品がとてもすてきだったのをぼんやり覚えています。
あの宮崎駿さんや高畑勲さんも彼の影響を受けていたんですね。素晴らしい作品をゆっくり楽しめる機会があってとてもうれしいです。
スタジオジブリの高畑勲、宮崎駿両監督に大きな影響を与えたカナダのアニメーション作家フレデリック・バック氏の画業をたどる『フレデリック・バック展』が2日から東京都現代美術館で始まっており、そのイメージソング「木を植えた男」を4人組バンド・MONKEY MAJIKが書き下ろしている。
http://news.livedoor.com/article/detail/5687604/ より
MONKEY MAJIKのギター&ボーカル兄弟もカナダ出身だそうです。彼らの曲に乗せて、すばらしい展示や映画を鑑賞できそうです。震災でみんさん大変な思いをされたそうですが、こんなすてきな機会を作ってくれて本当に感謝しています。
あの宮崎駿さんや高畑勲さんも彼の影響を受けていたんですね。素晴らしい作品をゆっくり楽しめる機会があってとてもうれしいです。
スタジオジブリの高畑勲、宮崎駿両監督に大きな影響を与えたカナダのアニメーション作家フレデリック・バック氏の画業をたどる『フレデリック・バック展』が2日から東京都現代美術館で始まっており、そのイメージソング「木を植えた男」を4人組バンド・MONKEY MAJIKが書き下ろしている。
http://news.livedoor.com/article/detail/5687604/ より
MONKEY MAJIKのギター&ボーカル兄弟もカナダ出身だそうです。彼らの曲に乗せて、すばらしい展示や映画を鑑賞できそうです。震災でみんさん大変な思いをされたそうですが、こんなすてきな機会を作ってくれて本当に感謝しています。
posted by 留学とカナダ at 21:33| 日記
2011年06月27日
寒い季節のカナダ
カナダはかなり北に位置する国なので、冬はとても寒いのでしょう。東京に住んでいると、真冬でも何もかも凍りつくような冷たさとは無縁です。
寒いのは苦手なのですが、今年の冬に厳寒の長野を訪れた時に、その自然の美しさに感動しました。寒いと空気が透き通り、また木々は霜で白い覆われ、一面雪世界の大地もとても美しいのでした。
私の大好きな写真家の星野道夫さんも北の国の美しさに魅了されて、数々の写真を興味深いストーリーとともに残されています。
そんな寒い国の美しい自然を持つカナダの冬です。川なんてとっても冷たいことでしょう。この美しい台地や山々をいつか実際に見てみたいです。
寒いのは苦手なのですが、今年の冬に厳寒の長野を訪れた時に、その自然の美しさに感動しました。寒いと空気が透き通り、また木々は霜で白い覆われ、一面雪世界の大地もとても美しいのでした。
私の大好きな写真家の星野道夫さんも北の国の美しさに魅了されて、数々の写真を興味深いストーリーとともに残されています。
そんな寒い国の美しい自然を持つカナダの冬です。川なんてとっても冷たいことでしょう。この美しい台地や山々をいつか実際に見てみたいです。
posted by 留学とカナダ at 22:27| 日記
2011年05月26日
カナダのドッキリ番組
カナダにも日本と同じようにドッキリ番組があるようです。日本ではスタードッキリの番組が多いですが、カナダではどうなのでしょう。
このドッキリの内容はさすがカナダっぽいというかアメリカっぽいというか、おじさんのユニークさがおもしろいですが、日本でやったらみんなあんなに笑ってくれるでしょうか。なんだか新鮮な笑でとてもおもしろかったです。
このドッキリの内容はさすがカナダっぽいというかアメリカっぽいというか、おじさんのユニークさがおもしろいですが、日本でやったらみんなあんなに笑ってくれるでしょうか。なんだか新鮮な笑でとてもおもしろかったです。
posted by 留学とカナダ at 22:03| 日記
2011年04月24日
美しいカナダ
カナダの大自然に魅かれて、いつか行ってみたいと思っています。映像だけでもスケールの大きな美しい景色に圧倒されてしまいます。もし実際に足を運び、広大な山々を目の前にしたらその美しさと尊さに飲み込まれてしまいそうです。
豊な森や山や生き物たちのことを好きになればなるほど、それらが破壊されていっていることへの悲しみも増していきます。
だって行ってみたいなと思う所にはいつも豊な大地と共に生きてきた人たちが苦しめられて追い出されてきた歴史があるからです。
カナダの美しい自然や、街もまた、豊な自然に囲まれているから美しいのだと思うので、いつまでも残すように大切にして欲しいです。
豊な森や山や生き物たちのことを好きになればなるほど、それらが破壊されていっていることへの悲しみも増していきます。
だって行ってみたいなと思う所にはいつも豊な大地と共に生きてきた人たちが苦しめられて追い出されてきた歴史があるからです。
カナダの美しい自然や、街もまた、豊な自然に囲まれているから美しいのだと思うので、いつまでも残すように大切にして欲しいです。
posted by 留学とカナダ at 22:39| 日記
2011年02月06日
2011年01月19日
壮大なナイアガラの滝
ものすごい水量のナイアガラの滝です。こんな広い滝を目の前で見たら、この世の光景だとは思えないかもしれません。ナイアガラの滝はカナダとアメリカの国境にあるそうです。国をまたぐ大きな滝なんですね。
日本では落差の高い滝はたくさんあり、細くて美しい滝も多いです。一方ナイアガラのような広大な滝は見ないですから、どんな音がするのか想像もできません。
ナイアガラの滝を初めて知ったのは、アメリカのマジシャンが滝から落下しても生きていたというマジックをテレビで見たときでした。体がちょうど入るくらいの箱に入り、さらに体を鎖で巻き付け、そのまま箱ごと滝壺へ落下していきました。その彼が滝の中から体一つで生還したのです。子供の時に見てとても衝撃的だったのでよく覚えています。
映像だけでも迫力があって本当にすごい立派な滝だなと改めて思いました。
日本では落差の高い滝はたくさんあり、細くて美しい滝も多いです。一方ナイアガラのような広大な滝は見ないですから、どんな音がするのか想像もできません。
ナイアガラの滝を初めて知ったのは、アメリカのマジシャンが滝から落下しても生きていたというマジックをテレビで見たときでした。体がちょうど入るくらいの箱に入り、さらに体を鎖で巻き付け、そのまま箱ごと滝壺へ落下していきました。その彼が滝の中から体一つで生還したのです。子供の時に見てとても衝撃的だったのでよく覚えています。
映像だけでも迫力があって本当にすごい立派な滝だなと改めて思いました。
タグ:ナイアガラの滝
posted by 留学とカナダ at 23:27| 日記
2010年12月27日
イエローナイフでオーロラを見る
カナダと言えば寒い地域ですからオーロラです。私は昔から写真家星野道夫さんのファンで、彼の写真集でオーロラの写真を見ていました。それはとても色んな色をしていてとても美しいものでした。空いっぱいに波状のオーロラが広がるとまるで空にかかる赤や青のカーテンのようでした。
そんなオーロラがよく見られるというスポットがカナダのイエローナイフだそうです。よく見えると言ってもオーロラを見るには何日が待つことを覚悟して行かないとだめだそうです。美しいオーロラをもし自分の目で実際に見ることができたら、その不思議さに包み込まれてしまいそうです。
星野さんの文章を読んでいても、そのオーロラの神秘さが伝わってきました。北の国に住む動物達はオーロラを眺めてどんなことを思うのでしょうか。一度でいいからオーロラを見に北の国に行ってみたいです。
そんなオーロラがよく見られるというスポットがカナダのイエローナイフだそうです。よく見えると言ってもオーロラを見るには何日が待つことを覚悟して行かないとだめだそうです。美しいオーロラをもし自分の目で実際に見ることができたら、その不思議さに包み込まれてしまいそうです。
星野さんの文章を読んでいても、そのオーロラの神秘さが伝わってきました。北の国に住む動物達はオーロラを眺めてどんなことを思うのでしょうか。一度でいいからオーロラを見に北の国に行ってみたいです。
posted by 留学とカナダ at 22:29| 日記